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サイト内の表記価格は 本体価格(税抜) です

仮想デスクトッププラン

Windows仮想デスクトップに特化。VPSの面倒な設定不要でWindowsデスクトップをご利用いただける新プランを 高いコストパフォーマンスでご提供いたします。

仮想デスクトッププラン

ABLENETレンタルサーバーVPSにWindows仮想デスクトッププランが新登場。
面倒なVPSの環境構築や設定は一切不要。WindowsServer2012R2/2012/2008R2がインストールされ、 すぐにでも利用可能な状態でお引渡ししますので、接続元PC等端末側の利用設定をするだけで、すぐに Windows仮想デスクトップをご利用いただけます。

  ←プランの基本スペックと料金はこちら

「仮想デスクトッププラン(Win1〜Win4)」と「VPSプラン(V1〜V4)」について
  • この仮想デスクトッププランは、Windows仮想デスクトップ利用に特化したプランとなり、基本的にWindowsServer2012R2/2012/2008R2以外のOSはご利用いただけません。
  • V1〜V4のプランは、WindowsServerオプション利用で以下バージョンのWindowsServerを利用が可能です。
     (WindowsServerオプション利用可能OS : WindowsServer2012R2/ 2012/ 2008R2/ 2008)
    CentOSやWindowsServerの他のバージョン(2008)など、OSを自由にお選びになりたい場合はこちらのV1〜V4プランをご選択ください。
  • 仮想デスクトッププラン(Win1〜Win4)とVPSプラン(V1〜V4)の 各仕様についてはこちら をご覧ください。

Windows仮想デスクトッププラン

Windows仮想デスクトッププラン Windows仮想デスクトップに特化プランとして「Win1〜Win4」までの4プランをご用意。面倒な設定なく、お申込み後、 すぐにWindows仮想デスクトップをご利用いただけます。
 OS:WindowsServer2012R2/ 2012/ 2008R2
FX自動売買など継続稼働が必要な用途や、もう一台のWindowsPCとして最適です。

面倒な設定は不要!お申込み後すぐにご利用いただけます
通常のVPSで必要となる面倒な設定を排除。WindowsServerインストール済、必要設定完了後にお渡ししますので、
接続元端末で接続設定するだけですぐにご利用いただけます。
※ WindowsServer導入後にお渡しするため、お申込み後お引渡しまで通常30〜90分程度、場合によりそれ以上かかる場合がございます。
予めご了承ください。
リモートデスクトップ利用に
リモートデスクトップ

いつでも、どこでも、リモートデスクトップで接続して利用が可能です。
接続元端末から接続設定するだけで、自宅やオフィスのWindowsPCやMac、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンからも自由に接続してご利用いただけますので FX自動売買など、外出時にもアクセス利用可能なPCとして、様々な用途に利用することが可能です。

もう一台のWindowsPCとして
月額1600円〜という格安でWindowsPCが利用可能になります。また、このWindowsPCは電気代や物理的なPC管理や稼働管理に煩わされることはありません。

電気代不要で24時間365日稼動、(※2)、監視(※3)
fx自動売買・メタトレーダー

サーバーですから24時間365日稼動(※2)し続けます。このため、MT4(メタトレーダー)など、FXの自動売買システムでの利用や、 その他継続・安定稼動が求められるPC用途に最適です。
自宅PCで稼動した場合の管理労力やコスト、万が一のハードウェア障害時復旧等の心配は、大幅に軽減されます。

※2 継続稼動に最大限努力いたしますが、100%の稼動を保証するものではございません。
※3 SNMPによる24時間稼動監視。障害発生時、自動的にアラームが通知され、復旧作業に着手致します。

Webサーバーにも
もちろんIISホスティング環境を構築してWebサーバーとして利用することも可能です。

最大10日間の試用期間
試用期間

仮想デスクトッププランはお試し期間あり。最大で利用開始から10日間の試用が可能なため、気軽に体験、機能を充分にお確かめの上、契約・利用が可能です。
なお、試用→本契約移行は、試用されていたPCをそのまま継続使用いただけますので、再設定などの手間は不要です。

※ 管理用途(最大2)以外のリモートデスクトップ接続利用には、リモートデスクトップ用のライセンスが必要です
※なお、今のところ、RDSライセンスは、2008(R2)のみの提供となります。(2012/2012R2版のRDSライセンスは提供しておりません)


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Windows仮想デスクトッププラン

機能強化された最新のServerOS
WindowsServer2012/2008R2

WindowsServer2012R2、2012は、2008R2の後継としてリリースされた、Windows8のサーバー版OSです。数多くの新機能と機能強化が提供されている最新版です。
仮想デスクトッププランでは、最新版のWindowsServer2012R2、2012または 2008R2 をお選びいただけます。
両バージョンについては、利用開始後に初期化で変更可能です。
※ WindowsServer2012R2、2012、2008R2は 64bit版のみとなります。

Windows、WindowsServer、WindowsServer2012R2、WindowsServer2012、WindowsServer2008R2 は米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。

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Windows仮想デスクトッププラン

仮想デスクトッププランのライセンス、利用者数について

仮想デスクトッププランには、1ユーザー分のWindowsServer利用ライセンスを含みます。
2人以上が接続して利用する場合は、ユーザー分のライセンスが必要となりますので、利用人数に応じて以下の
ライセンスオプションをお申し込みください。

  • ユーザー・ライセンス
    サーバーにアクセスして利用するユーザーごとに取得いただくライセンスです。
    複数のユーザーがアクセスして利用する場合にはユーザー数分の「追加ユーザー・ライセンス」が必要になります。
    追加ユーザー数が5人以下の場合に適しています。

  • プロセッサ・ライセンス
    サービスを提供するWindowsServerごとに取得いただくライセンスです。
    「プロセッサ・ライセンス」では、サーバーにアクセスするユーザー数に制限はありません。
    アクセス可能なユーザーが無制限のため、Webサーバーそとしての利用など、6人以上のユーザーを追加する
    場合に適しています。

  •  ↑ ここまでの2つはWindowsServerの利用ライセンス。
     ↓ はリモート接続する際に、上記に加えて必要となるライセンスです。


  • リモートデスクトップサービス(RDS)ライセンス
    Windowsリモートデスクトップサービスを使用してWindowsServerに接続するためのライセンス。

    WindowsServerは、標準で(管理用途として)2接続までのリモートデスクトップ接続が許可されており、
    これについてはRDSライセンス不要
    ですが、同時3接続以上など、標準以上のRDS接続を行う際には、
    標準を超過する人数分のRDSライセンスが必要になります。

    ※ 同時3接続目以降はライセンスサーバーでの認証がなければ接続利用できません。
    ※ いまのところ、RDSライセンスは、2008R2版のみを提供しております。
     (2012/2012R2のRDSライセンスは提供しておりませんため、2008R2での利用が必須となります)

  • ※ ここでいう"ユーザー"とは、WindowsServerにアクセスして利用する利用者を指します。Windows上のアカウントではありません。

WindowsServer 利用ライセンス / RDSライセンス 利用料金

※表記価格はいずれも本体(税抜)価格
 
 WindowsServer2012R2/ 2012/ 2008R2  
ライセンス種別 初期費用 月額利用料 備考
ユーザー・ライセンス 初回ライセンス 1ユーザー プランに標準付属
追加ユーザー・ライセンス 0円 500円/ユーザー 利用2人目以降
人数分必要
プロセッサ・ライセンス 0円 2,800円 2人目以降
ユーザー数無制限
WindowsServer2008R2
リモートデスクトップサービス(RDS)ライセンス 0円 1,000円/ユーザー 標準(※)超過以降
人数分必要
※ WindowsServer標準では、管理用途として最大2接続まで、RDSライセンス不要でRDS接続が許可されますが、
標準を超過してRDS接続する際には、超過人数分のRDSライセンス、ライセンスサーバーでの認証が必要となります。
RDSライセンスをお申込みいただき次第、弊社でライセンスサーバーを準備すると共に、お客様側の必要作業を
ご案内致します。

なお、今のところ、RDSライセンスの提供は「2008R2」版のみとなりますので、ご注意ください。
2012/2012R2版の提供は行っておりませんので、3接続以上の利用でRDSライセンスがご入用の場合、
2008R2をご利用いただく必要があります。


  • ご試用は ライセンス種別に関わりなく1契約者様1回限り となります。
    試用期間中は、追加ライセンスの購入は出来ません。本契約後にお申込みください。
ライセンスの変更について

お支払済契約期間中にWindowsServer利用ライセンス種別を変更(追加ユーザー・ライセンス ←→ プロセッサ・ライセンス)することは可能です。
ただし、変更前と変更後の差額について
 ・請求が発生する場合、その差額の残契約期間分を請求させていただきます。
 ・差額のマイナスが発生する場合、請求はございませんが、返金も致しませんので、ご注意ください
変更をご希望の場合には、ABLEパネルよりサポート宛にご連絡ください。


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