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Whois非公開 ドメインの所有者情報を公開したくない方に

Whois非公開オプションについて?

ABLENETレンタルサーバーでは、gTLDドメイン(com/net/biz/info/orgなど)、 汎用JPドメインに限り、「Whois非公開オプション」をご利用いただけます。(CO.JP,NE,JPなどの属性JP、cc,twなどのccTLDは、 本オプションを利用できません。
※gTLDドメインと汎用JPドメインでは利用条件や料金、非公開項目が異なります。ご確認の上、お申込み下さい。

gTLDドメインのWhois非公開について

ABLENET管理下のgTLDドメイン(com/net/biz/info/org/mobi)は、有料(1,200円/年 税抜)で Whois非公開オプションの適用が可能です。
 WHOIS非公開オプションで非公開に出来る項目
gTLDドメインのWhois非公開オプションで非公開に出来るのは「お名前」や「組織名」、連絡先である 「住所、
電話番号、メールアドレス」
です。

 Whois非公開オプション設定時の表示例
 Whois非公開オプションのお支払いについて
Whois非公開オプション費用 1,200円/年 ※本体価格(税抜)
Whois非公開オプションは、「お申込み日から1年単位」で有効となります。
この為、もしお客様の「ドメイン有効期限」がWhois非公開オプションの設定を行った日から1年を超えて残っている場合は、 Whois非公開オプションがドメイン有効期限内に切れる事を避けるためにも、追加で更に1年分のご契約を頂いております。
※詳細は以下の見積り例をご参照下さい。
Whois非公開オプションの設定期間とお見積り例
Whois非公開オプションを2014年2月1日に開始、ドメイン有効期限が2015年3月31日まであった場合、
1年分では、ドメイン有効期限前にオプションが期限切れになってしまうため、初回のWhois非公開オプション設定時、 2年分(2016年1月31日迄)のご請求を行わせて頂きます。

<お見積り例>
Whois非公開オプション 1,200円 × 2(年) = 2,400円(税抜)
※2014年2月1日〜2016年1月31日


※以後、Whois非公開オプションの「更新費用」は、ドメインの更新費用と併せて請求させて頂きます。

 お支払いとお申込みについて
・これからABLENETをご利用のお客様
 お申込みフォームのドメイン名記入欄の「Whois情報非公開オプション」にチェックを入れてお申込みください。

・すでにABLENETをご利用中のお客様
 コントロールパネル内 「オプション申込」よりお申し込み下さい。
 お申込みを頂きましたらメールで「お見積もり」をお送りいたしますので、ご了承を頂きましたら
 オプション利用料金のご請求後、Whois情報非公開オプションを設定させていただきます。
 Whois非公開オプションの解除について
Whois非公開オプションの解除をご希望の場合は、コントロールパネル内の「オプション申込みフォーム」より
「オプション解除」をご依頼ください。


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汎用JPドメインのWhois非公開について

ABLENET管理下の汎用JPドメインは、無料でWhois非公開オプションの適用が可能です。
 ※ 以下のご利用条件(JPRS)を確認、同意いただく必要がございます。
Whois登録者情報非表示設定機能ご利用条件(JPRS)
 利用条件と注意事項
汎用JPドメインのWhois非公開設定利用に際しては、 「Whois登録者情報非表示設定機能ご利用条件」(JPRS)を
ご確認の上、同意いただくことが必要です。特に重要な以下事項を理解、厳守いただく必要があります。

  • ドメイン名の登録者情報は公開が原則であり、何らかの意図や理由がある場合のみ、非公開の申し込みができます。
  • 登録規則及びご利用条件を遵守する必要があります。
  • 登録者の正確な情報を登録する必要があります。
  • 公開連絡窓口を通じて、登録者に連絡がつくこと
  • Whoisで登録者名を非表示にすることにより、トラブルの解決などが遅くなる可能性があります。
  • Whoisで登録者名が非表示となっている場合でも、以下の場合には登録者名を含む登録情報が第三者に開示・提供されることがあります。
     ・情報開示請求があった場合
     ・JP-DRPによる紛争処理手続きが発生した場合
     ・法令等による要請がある場合
     ・その他「JPドメイン名登録情報等の取り扱いについて」に定める事項に該当する場合
  • 利用条件に違反した場合は、事前の通知なく非表示設定を終了される場合があります。
    また、登録者情報が不正確である場合は、ドメイン名が削除される場合があります。

 Whois非公開オプション設定時の表示例

汎用JPドメインのWhois非公開オプションで非公開に出来るのは[登録者名]、[Registrant]の項目となり、
ご登録者様の「公開連絡窓口情報」は公開されますので予めご了承ください。

 Whois非公開オプション設定時の表示例
※ http://〜はWhois登録者情報非表示機能に関する説明コンテンツへのリンクとなります。

   
 お支払いとお申込みについて
汎用JPドメインのWhois非公開オプション費用は無料です。

・これからABLENETをご利用のお客様
 お申込みフォームのドメイン名記入欄の「Whois情報非公開オプション」にチェックを入れてお申込みください。

・すでにABLENETをご利用中のお客様
 コントロールパネル内 「オプション申込」よりお申し込み下さい。
 お申込みを頂きましたら、Whois情報非公開オプションを設定の上、メールで連絡させて頂きます。
 
 Whois非公開オプションの解除について
Whois非公開オプションの解除をご希望の場合は、コントロールパネル内の「オプション申込みフォーム」より
「オプション解除」をご依頼ください。

なお、以下の場合は、非表示設定が解除される場合があります。
  1. ドメイン名を他社へ移転した場合
  2. ドメイン名の管理指定事業者を変更した場合
  3. ドメイン名を廃止した場合
  4. ご利用条件に違反した場合
     

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